先端技術研究機構(RIAT)は新たな科学技術を研究開発しています。

当機構は、宇宙科学理論に基づいて新たな産業基盤技術を実現します。
大きく遅れ、誤っている地球科学技術。
宇宙標準の科学レベルに是正し引き上げる事を目的として、各種の技術を研究提供します。開発済の技術、研究開発中の技術、これらをまずは日本の産業界に提供すべく日々研究に取り組んでいます。

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先端技術研究機構のブログ RIAT BLOGは読者の方が宇宙標準の知識を得て頭の上の壁を超えて成長していく為の啓蒙活動の一環です。地球科学では知ることのできない内容満載です。ブログの読者が一日も早く地球人を卒業されるよう、何度も読み返して理解されることをお勧めします。

<カテゴリー一覧>

  • 銀河史
  • 銀河標準科学論
  • 銀河標準科学論(医学編)
  • 銀河標準科学論(化学編)
  • 宇宙情報
  • 創造主と龍神
  • 生命哲理
  • 陰陽論


研究一覧 (項目クリックで詳細表示)

軽産業技術

水構造変換器 

  水の分子構造を六員環電子水などに変換させる技術(開発済)

磁気形質転写機

  天体磁気を使用した形質転写機(開発済)

保温結界装置

  結界により気密度を引き上げる事で保温する技術(開発済)

放射性ラジカル除去器

  放射性ラジカルを除去する医療用装置(開発済)

抗ウイルス防御スクリーン装置

  インフルエンザウイルスやノロウイルス対策の装置(開発済)

物質内部力学投影機

  ピラミッド内部や岩盤内部の構造が画像で明瞭に見れる技術(研究中)

体内力学投影機

  医療用の投影機で、生体内の筋源繊維や神経管の内部まで投影できる技術(研究中)

力学単位振動子

  天体力体を利用した天体時計技術(研究中)

力学マイクロスコープ

  力線を扱う顕微鏡装置(研究中)

力学天体観測機

  力線を利用する天体望遠鏡装置(研究中)

観測用力線センサー受信機

  信号力線を受信する通信センサー受信機(研究中)

遠隔作用力線

  遠隔により各種力線を操作する技術(研究中)

海水淡水化装置

  海水から大量の淡水を生成する装置(試験段階の研究中)

宇宙船用骨格合金

  耐圧、耐熱、耐食、耐電に優れたチタン合金(開発研究中)

宇宙船用耐熱合材

  大気圏突入時の摩擦熱に耐えられる宇宙船用の表層外壁材(研究対象)

元素分派機

  物質の中から特定の元素だけをより分ける技術(研究中)

アストラル物質感知器

  肉眼では見ることのできないアストラル物質を検知する装置(開発中)

半導体特性増幅器

  β-スズ構造の金属シリコンに半導体特性を持たせる技術(開発済)

重産業技術

大型水分子発電機

  タービンを持たない、水発電機。原発に代わる発電機(試験機開発中)

天体磁気発電モーター

  モーターを回転させる電力を自給できるモーター(試作機開発中)

自動車用小型直流発電機

  自動車のバッテリーに取って代わる発電機(試験機開発中)

マイクロ発電デバイス

  乾電池大サイズの発電機(試験機開発中)

反重力π-電子チューブ

  常温超電導ループ菅。反重力特性が特徴(実験は終了済)

TAB三角推進器

  永久推進力を発生させる力学装置(研究中)

位相差力学加速器

  永久推進力を発生、主に加速器としての技術(開発済)

力学星間通信機

  星間で使用する通信機(研究中)

先端技術研究機構の理念

 我々「先端技術研究機構」とはその名の通り、最先端の科学技術を日本国や企業に提供する組織です。一般的な研究組織と異なる点は科学技術と言っても、我々の提供するのは「宇宙技術」であって、基本的に地球人が開発した技術では無いということです。その大半が宇宙では広く使われている既存の現役技術であり、地球人がまだ知らない一般銀河系の科学技術を提供するのが、我々の目的です。これからの地球に未来科学を根付かせる事を目標としています。今、地球科学は未発達な状況にあります。しかし地球科学が発達しているか否か、それは当の地球人が自ら判断できない事柄だと思われます。果たして、燃料エンジン、火薬ロケット、磁石モーター、タービン発電、電池技術、磁気コンピューターなどが、本当に優れた科学技術だと言えるのでしょうか。今時、火を吹く宇宙ロケットを飛ばしている銀河系人類は地球人ぐらいなもの、「重力とは何か」を知らないから、その制御コントロールが出来ないのだと思われます。

 「なぜ林檎は地に落ちたのか」万有引力で有名なニュートンの話ですが、重力とは本当に物体引力なのでしょうか? 銀河一般では重力とは天体磁場の求核力だと認識されていますが(頭の上から地球の中心点に入力して来る力)、地球では180度正反対に解釈されていないでしょうか。数学の「1-1=0」という方程式とは本当に正しいものなのでしょうか? そもそもマイナス1という存在自体が実在するのかどうか、人類は真剣に考えるべきであり、「1=1」といった実際には有り得ない方程式がなぜ地球では真理であると奉られているのでしょう。数理が宇宙真理であると考えているのは地球人くらいです。方程式そのものが成り立たない世界であることに、人類は気付かなければなりません。「人間は大脳でものを考えている」一体どこの誰がそんな嘘を吹聴したのでしょうか? 大脳とは空の上の我(心や意識)と、地上の肉体が、送受信する為のアンテナに過ぎません。

 我々人間は光学系(磁気系)の粒子世界(物質世界)に住んでいます。人間の眼は物質眼と呼ばれる光系物質にしか反応しない構造を呈しており、残念ながらそれ以外の物質の存在を目で確認することはできません。宇宙空間には光波動に象徴される「光学系世界」と、光の伝搬速度の約400億倍もの速度で稼働する「力学系世界」という二種類の世界が実在し、万物万象がその混合作用で現れています。地球人は光には反応しない形而上の存在物(アストラル物質と総称される一群の物質)を軽視する傾向にあって、計量計測が難しいものを想定しようともしていません。しかし、実際の宇宙の成り立ち構造は目に見えないアストラル物質が七割、目に見える通常物質が三割という構成であり、目に見える物質だけで判断しようとする限り、正常な科学発展は導けないと思われます。一人の人間生命も七割がアストラル体であり、人間とは目に見える肉体(三割)だけの存在ではありません。意識の営みや心の発動そのものがアストラル体運動で起こっているのであり、人間生命のサイズは誰もが惑星磁場圏のサイズを備えているのです。

 一つの天体にもまた一匹の生物の身体にも、あるいは一個の体細胞にも目に見えないアストラル物質は存在します。一個の血球細胞を例に上げれば、そこには赤道間電流が流れて細胞の命ともいえる細胞電磁場が形成されています。我々に見えるのは細胞膜とその触手(糖鎖アンテナ)までですが、細胞全体を包み込む「細胞電磁場」という目に見えないアストラル領域こそ生命作用の中枢部であり、それが細胞自身の個々の命と言える訳です。ちなみに宇宙医学では左巻電流の場合は通常電荷細胞、右巻電流の場合は反電荷細胞と分類されていますが、この反電荷細胞こそ「癌細胞」なのです。つまり癌とは物理的な損失によって発生する病気であり、それが宇宙常識なのですが、地球では一体どこの誰が遺伝子異常によって起こる病気であると定めたのでしょうか。体細胞が反電荷細胞へと変じたからその結果として核内のDNAにもメチル化などの異変が起こるのであって(癌は遺伝病では無い)、原因と結果を取り違える様なアンポンタン医学こそ地球医学の実情だと言えましょう。

 今から51万年前、地球人類が言葉を喋れないただの猿だった頃に琴座(リラ)のベガ星人は宇宙円盤を開発して実際に地球までやって来ました。以来三角座星人、アークツールス星人、プレアデス星人、アリニラム星人など、次々と地球人の啓蒙の為に異星人達が飛来して来ました。一番最後の異星人とは今から4万年前にギザのピラミッドを建設したオリオンのベテルギウス星人ですが、皆様が日常使っている言語も文字も、実は彼らが地球にもたらしてくれたものなのです。ちなみに英語や仏語の母言語である古代ギリシャ語やラテン語はプレアデス星人の言語であり、また日本民族のルーツはユダヤ民族で、その言語はアリニラムのセム語からコップ座のケウエウ語に切り替わっています(漢字は三角座星人の象形文字)。宇宙の真実を何も知らされていない無知文盲の地球人、今地球人類に必要なことはエネルギーの争奪戦争や宗教戦争や民族抗争では無く、真実の地球の歴史や宇宙科学を学んで目を開き、地球の未来を自ら切り開くことでしょうか。

 我々は、我々が提供する宇宙技術(医学も含む)が、やがて地球に根付いて浸透し、科学理論の抜本的な是正が行なわれることを望んでいますが、地球人自身が自ら無知の殻を破らなければ明るい未来を摑み取る事ができないのであり、それを実現していくことを我々の組織の目的としています。これらの技術はどれも宇宙で広く使われている既存の汎用技術であって現実のものです。地球の物質でも簡単に出来るものと、簡単には出来ない基礎研究が必要なものもありますが(アストラル物質を使うもの)、なかには今直ぐそのまま利用できるものもあります。人間ならば絶対に欲しいと願う卓越した銀河一般技術、それを利用し地球の物質でこれまでに無いものを作る研究を国や企業と共にやって行くのが我々の役割であると考えています。我々の知識、情報で地球の科学発達に貢献できれば本分であると、関係者一同心を一つにしております。

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